集う仲間たち(支部総会・同期会等のお知らせ)

総数 : 498 件中 491 〜 498 件目を表示しています。

東京支部: ヘンリーナカムラ先生のビジネス英語講座のご案内(2003.09.13)

[東京支部より]
(http://www1.ocn.ne.jp/~keirin/henrykouza.htm から転載)
 
 
 
 7月11日(金)夕方6時30分から開かれたヘンリーナカムラ先生のビジネス英語講座は東京・瓊林会館が溢れんばかりの26名もの参加がありました。 
 講座は先生の30年もの経験と実績に基づく当意即妙のユーモアも交えながらの極めて実践的な講義に参加者は熱心にメモを取りながらもあっと云う間に2時間が過ぎました。講義終了後、参加した野中支部長の発声で乾杯した後、先生を囲んでビールとサンドイッチで談論風発の和やかなひと時を過ごしました。
当日は共同通信社及び長崎新聞社から取材に見えました。
 
 今回参加できなかった方は次回、9月13日(土)13:00〜15:00で開催しますので奮って参加ください。直ぐに申し込んで頂いて結構です。
 
 
当日の参加者は下記の通りです。(敬称略)
 
学48 瀬川隆行、中村泰三、松山弘典 学35 波戸省子 学31井上勝康
学27窪田完二、学25宮崎一郎、学23中西新一、林雅俊 学22坂本修一
学20中山良一、西橋時男、山崎信一;同夫人 学19 菅原義文
学18田中洋、学16 江頭潔 、高須信一、前田正昭 学15 小路丸正夫
佐々木和行 学12 野中茂美、川添英孝、稲山清紀 学10 小川俊明
会員外受講者 田中勝次、菊池春市郎
 
 
 ************************************* 
社団法人瓊林会 東京支部
事務局長 稲山清紀・ スタッフ鈴木・中村
〒113-0033 東京都文京区本郷1-10-10
Tel 03-3814-9561 Fax 03-3814-9562
e-mail: keirin@sweet.ocn.ne.jp
http://www1.ocn.ne.jp/~keirin/(東京) 
 

公開日:2003-08-05

このページの先頭へ戻る

東京支部より 支部長 新旧交代ご挨拶

 瓊林会東京支部では、6月21日にホテルオークラにおきまして支部通常総会を開催いたしました。ご参加いただきました皆様ありがとうございました。
 
 支部総会におきまして、東京支部長としてこれまでご尽力いただいて参りました光永久之様から、新たに野中茂美様に支部長をお引き受けいただくことになりました。
 
 このたび、野中新東京支部長・光永前支部長よりご挨拶をいただきましたので、ご案内いたします。
 
 
 
野中新支部長より
=====================================================
 このたび瓊林会の東京支部長を引受け就任致しました学部12回の野中でございます。私と瓊林会との関わりは社会人としての初任地福岡で同期の仲間と連れ立って支部総会に参加したのがきっかけでした。その後大阪を経て東京へ転勤してからは同期の集まりや支部総会、寮歌祭、瓊林ゴルフ会など出来るだけ色んな行事に参加して先輩、後輩の方々との親しく交流を重ねて参りました。
 
 3年程前に小川前事務局長から瓊林会活動に役立つことに力を貸して欲しいと要請されました。私は卒業以来、野村證券、三井住友アセットマネージメント(旧三井銀行投資顧問)と証券界に長く携ってきた経歴から、瓊林会の皆様方に少しでも勉強になりお役に立つことが出来ればと思い、株式投資講座を毎月1回開催して参りました。特に若い人達があまりにも熱心に聴講されるためその熱意に押される形で結局3年以上も継続することになりました。
 今回支部長を引受けることになったのは、瓊林会活動に対する同期生(互輪会)の意識が高くサポート体制が整っていること、3年間の株式投資講座、長崎マンドリンオーケストラの創立に携わり団員の練習の場として瓊林会館を活用したこと等々が理由の一つであろうかと思います。
 
 そこで、私は「瓊林会は何のためにあるのか」をその根本的なことから考えてみたいと思っております。
 まず第一には、大学を卒業した会員のなるだけ多くの方々が大学に対する愛着心、誇りを持てるようになって欲しいと思っております。
 第二には瓊林会を通して皆様の人生のプラスになるようサポートの場になればと思います。そのためには、仕事に役立つ勉強の場、趣味を生かす場、人の和を作り出す交流の場などを出来るだけたくさん提供していきたいと考えております。
 
 最後になりますが、私は会員の皆様のために私心を捨てて瓊林会の発展に全力を尽くす覚悟でございますので皆様方の尚一層のご支援、ご協力を賜りますようよろしくお願い申し上げます。
                      平成15年7月
 
=======================================================
 
 
(光永前支部長より)
=======================================================
  −東京支部長退任にあたりー     光永久之
 
 平成11年秋前任支部長で当時アサヒビール社長でおられた福地茂雄先輩(現瓊林会会長、アサヒビール会長)より次期支部長就任の要請を受けた際 当時の勤務先の社業が大変な危機にあり、東京瓊林会支部長としての重責を果たすことが出来るのかと逡巡しました。然しながら 諸先輩を始め同期、後輩の皆さんが瓊林会を通じて各世代間の交流を含め活発な活動を推進されている中で大学卒業以来何のお役にも立っていなかったこと、又同期の学10回(学燈会)メンバーの皆さんがこれからの瓊林会活動をより活性化して行こう、その為に支部長を支援、サポートするぞとの力強い励ましを受け、平成12年7月の総会にて支部長に就任しました。
 
 この3年間の支部長在任中、同期の小川事務局長をはじめ、三浦筆頭副支部長、各副支部長、常任幹事、クラス幹事の皆様の積極的な活動、協力のお陰でこの任を勤めることが出来ました事を深く感謝しています。又支部会員の皆様には多数のかたがたの総会出席、
ご厚志等大変お世話になり厚く御礼申し上げます。
併せて東京支部活動を支援、協力戴いた福地会長、長崎本部の皆様、さらには菅家学部長を始め経済学部関係の方々に感謝の意を表したいと存じます。
 
 瓊林会活動を総会、会誌発行、イベント、セミナー、年会費、ITデジタル化 という分野を通じて推進して参りましたが、夫々の分野で多数の皆様の参加、協力を得ることができました。特に本年度の総会はホテル オークラにて始めて開催260名以上の参加となり盛会裡にとり行う事ができました。又一昨年の公式には最後となった第40回寮歌祭ではわが母校は100名という最大の参加となりました事はたいへんな思い出となりました。支部運営にあたっては瓊林会が会員の皆様の日々の生活、仕事の中で何らかのお役に 立てばと考えてきました。本年度より野中新支部長と学12回(互輪会)の皆さんが中心となって活動して戴く事になりました。東京瓊林会の更なる発展を祈っております。
 
 長い間有難うございました。              
 
 
======================================================
 
 
[瓊林会本部による東京支部のご案内]
 http://www.keirinkai.or.jp/shibu/tokyo/top.html
 
[瓊林会東京支部によるWWWページ]
 http://www1.ocn.ne.jp/~keirin/
 
[瓊林会東京支部通常総会(2003.06.21)のもよう]
 http://www1.ocn.ne.jp/~keirin/2003soukaisyashin.htm
 
[瓊林会東京支部事務局長交代のご挨拶]
 http://www1.ocn.ne.jp/~keirin/jimukyokutyoukoutai.htm 
 

公開日:2003-08-05

このページの先頭へ戻る

瓊林会 長崎支部 支部長ご挨拶 (支部総会より)

                        平成15年7月12日
 
     瓊林会 長崎支部総会 支部長 ご挨拶
 
 このたびは、杉原新経済学部長はじめ先生方、瓊林会福地会長、
釜福岡支部長の来賓の方々、そして200名を越す支部会員の皆様に
ご出席いただき平成15年度長崎支部総会を開催できますこと感謝に
堪えません。
 
 前年度は、何と言っても経営トップセミナーが大成功を納めた
ことが特筆されます。これ全て福地会長のお世話によることでしたが、
地元支部としても講師の先生方の受け入れ、運営の全てを長崎支部の
皆様の積極的なご協力あってのことと感謝申し上げます。
 
 15回・4ヶ月の間日本のトップ経営者の皆様が1回もかけること
なく予定どおり終了でき、経済学部学生は勿論一般公開で聴講された
市民の皆様、それにマスコミなどにおいて高い評価を受けました。
これも100周年行事の1つとして位置付けしております。
 
 ところで皆様にお願いを申し上げます。
 
 会費の増収については支部長就任以来、職場訪問など納入方を
お願いに回りましたが、不徳の致す所でその成果がなかなかあがり
ません。一方数少ない支部活動を少しでも活発に行うため積極策を
とりました結果、平成13年度30万円、平成14年度27万円の赤字を
計上いたしました。
 
 そこで、
 �〇拮�総会の会費を 5千円 から 6千円に
 ��二十日会の会費を 2千円 から 3千円に
上げさせて下さい。
 
 また、お祝い金ですが 喜寿1万円を5千円に、褒章関係1万円を
5千円に下げさせていただきたく、お祝い金に関しては支部規約改正
の必要があり後ほどの議案審議の中でご協力賜りたいと存じます。又
会費納入の実を上げるため<瓊林>年末発行分に本部氏部会日の前年
度納入者、当年度納入者の名簿を織り込むことにしたいと思います。
これらにより平成15年度の収支を30万円以上黒字にします。どうぞ
ご協力ください。
 
 本日は学部33回の皆さんがたくさん集まって準備に万全を期して
いただきました。本当に有り難うございました。出席者全員から感謝
されました。どうかこの感動を忘れず、来年は34回の担当ですが、
今年同様たくさん出席してください。
 
 2005年には母校創立100周年が参ります.去る北九州での瓊林会
総会で100周年実行委員会が発足いたしました。今後とも瓊林会及び
長崎支部の発展にご協力をお願いします。
 
 
                          長崎支部長 藤善 亘
 
 
 

公開日:2003-07-15

このページの先頭へ戻る

第51回卒業(H15年卒業)のみなさんへ、学年幹事からのご挨拶

この度、瓊林会本部の指名を受け、長崎大学経済学部51回卒(H15年3月卒業式)の
同窓会『躍翔会』の幹事となりました坂口正史です。
 
堅いことは言いません。謝恩会の時にもあんなに仲良かったんだから、卒業しても
それぞれでいつでも連絡取れるようにしておいて、年とったら同窓会でもしましょうよー。
って考えています。もちろん今年から毎年同窓会してもいいですよ!
とにかく、卒業してもあのメンバーで楽しくおかしくやっていきたい訳です。
 
そのために、幹事の私が中心となって51回卒『躍翔会』の名簿を作成します。
みんな卒業式にもらった瓊林会に出すハガキを送ってないのよねー。
瓊林会に聞いたら、たった8枚だった(涙)出してくれー!!
しかし、ハガキをなくした人も安心して。
幹事である私に必要事項を連絡していただければ瓊林会にも登録しておきます。
個人情報の管理は徹底いたしますので、名簿作成のためにご協力ください。
できればハガキを出した人も私に連絡ください。
質問、要望などあれば遠慮なく私に言ってください。連絡先は↓にあります。
必要事項は下記に。
 
                記
1.氏名(ふりがな)
2.生年月日
3.勤務先住所
4.勤務先
5.現住所
6.帰省先
7.ゼミ・サークル・出身高校
 
今後の同窓会活動の基本的なデータベースとなります。できるだけ連絡ください!!
また、この掲示板を見た人は同期の友達に教えといてください。よろしくお願いします。
 
さっそく、掲示板を作成しました。近況報告など気軽に書き込んでください。
 URL:http://8115.teacup.com/yakusyoukai/bbs
 
今後の活動としましては、
 ○メーリングリストの作成(気軽に情報交換!)
 ○名簿作成(みんな協力してね!)
 ○各地区会の設置(それぞれの地区で集まれたらいいよね)
 などなど。とにかくおもしろおかしくやりたいです。
 
幹事代表  坂口 正史
 
E−Mail:granblue@circus.ocn.ne.jp
 
 

公開日:2003-07-03

このページの先頭へ戻る

平成15年度長崎支部総会(7/12)ご出席のご案内

                        平成15年6月20日
社団法人瓊林会
会員各位
                        瓊林会長崎支部
                        支部長 藤善亘
 
      平成15年度長崎支部総会ご出席のお願い
 
拝啓
 本年もまた支部総会の季節となりました。
 ご多忙の毎日をお過ごしなか、まことに恐縮でございますが、長崎
支部総会を下記のとおり開催いたしますので、ご臨席のほど宜しくお
願いいたします。みなさまお誘いあわせの上お越しください。
 
                            敬具
 
             記
 
 開催日時  平成15年7月12日 (土) 18:00 〜 21:00
 
  総会次第
  支部総会  18:00 〜 18:30
  卓話    18:30 〜 19:00  瓊林会会長福地茂雄様より
  懇親会   19:00 〜 21:00  アトラクションとしてマンドリン演奏
 
 会場    長崎グランドホテル
       長崎市万才町 5-3
       Tel 095-923-1234
       http://www.nagasakigh.co.jp/ 

公開日:2003-06-20

このページの先頭へ戻る

平成14年度 第2回 支部連絡会開催のお知らせ

第2回 支部連絡会開催のお知らせ 
 
                瓊林会事務局長 一ノ瀬 剛 
 
              記 
 
○日 時 平成15年2月22日(土)12:00〜15:00 
○会 場 ホテルステーションプラザ 
○場 所 福岡市博多区博多駅前2−1−1 TEL.092−431−1211 
議題
1 100周年記念行事
2 トップセミナーの報告
3 ホームページの改正
4 支部の交流
5 各支部から提案、現況報告等
6 その他
 
 
出席者
本部  福地会長 井手専務理事 藤木常務理事 高野常務理事 前田監事
東京  光永支部長 小川事務局長
名古屋 浜屋支部長
大阪  後藤支部長  古賀泰夫 粟津事務局長
下関  小川昭文
北九州 小出副支部長 山��匠
福岡  釜支部長   河島事務局長 山��金重
筑豊  亀田支部長
大牟田 堺事務局長  杠正治
久留米 中村支部長 飛永雅之 梯行一
熊本  池田事務局長
鹿児島 田中支部長
佐賀  糸山事務局長
佐世保 橋口佳周 永石浩一郎
諫早  森支部長
長崎  湯藤康子
本部  一ノ瀬事務局長 
                           以上 
 

公開日:2003-02-14

このページの先頭へ戻る

平成14年度 第二回 学生・OBとの懇親会

学生・OBとの懇親会 
 
平成15年1月10日
瓊林会事務局長 一ノ瀬 剛 
 
※当日の写真
 http://students.econ.nagasaki-u.ac.jp/pictures/keirin0301/
 
今期最大のイベント、トップセミナーもあと2回を余すのみとなりました。
福地会長のご尽力の賜物で地元に大きな反響を呼び起こし、毎回600人を超す学生たちが瓊林会からの『心に残る贈り物』を真摯に受け止めて感想文を学校に提出しております。
一流企業トップの講義のなかから、第2第3のトップの誕生を期待しております。そこで、『第2回学生、OBの交流会』を開催します。今回はOB/OG50名以上の参加を期待しています。長崎市内は勿論、県内県外の同窓生のご参加大歓迎です。
松尾長生氏(44回)、山口純一郎氏(学29)の講話を予定しています。
学生はゼミ、クラブ等の呼びかけで100名前後は集まるでしょう。
昨年6月の第1回は「若人の息吹」に接して楽しい時間を過ごしました。
皆様のご参加お待ちしています。
 
 
※当日の写真
 http://students.econ.nagasaki-u.ac.jp/pictures/keirin0301/ 
 

公開日:2003-01-10

このページの先頭へ戻る

平成14年度 第一回 OBと学生の懇親会開催報告

去る6月29日、本年度事業計画にも採択されている学生との交流の第一弾として、学生70名とOB50名が一堂に会し、懇親会を行った。 
 
会は、OBによる講話、アトラクション、パーティーの三本立とした。
 
平成14年7月10日
 
                      本部 一ノ瀬 記
 
○日 時
 
 6月29日(土) 17:00〜20:00        
 
 
○会 場 
 
 出島ヘトル部屋(史跡和蘭屋敷内)  
 
○講 話 
 
 武藤和義氏(学11)  元十八銀行取締役人事部長(囲碁名人級 )
 
 
〇アトラクション
 
 
コーラス・…→井手清三氏(学5)外3名 グリークラブOB ・
マンドリン・→中村文隆氏(学13)外15名 マンドリンOBクラブ          
◎懇親会(パーティー) 
 
 18:00〜20:00 
 
 
事前の呼びかけで、OBの出席50名は確定したが、さて学生が本当に来てくれるだろう かが、稍々心配だった。
 
ゼミナール委員長の坂口君、サークル幹事会議長の本松君に 依頼し、又学内の瓊林会コーナーに募集のポスターと出席者名簿を置いた。 ところが名簿の記入は前日まで10数名。ゼミの方もあやふや。 
 
頼るは、サークルのみと甚だ心細い限りだった。 
 
「ままよ。真逆の時は、OBだけの懇親会へ切りかえよう。」とまで思っていたが、 ぎりぎりになって、サークルから35名出席との返事があって一安心。 合計100名出席との予想を樹てた。
 
そうなると、パーティーの場所が狭くなる。 パーティーは始め予定した会場へトル部屋(長崎市の多目的ホール)で講話、コーラ ス、マンドリンを行った後、長崎グランドホテルへ急きょ変更した。
 
最終的には、これが決め手となった。何と終わり迄テーブルに料理が残っていた。 やはり食足りて人間は落ち着くものらしい。
 
飲み物は福地会長に全面的にお世話に なった。武藤氏の講話は自身の体験を中心に社会人となる心構えを話して、ユーモア を交え、学生に非常に好評だった。 
 
コーラス、マンドリン演奏も交流会に花を添えた。 会場のあちこちで老紳士と女子学生との会話の輪が出来ている。 
 
男子学生と役員さんがビールを飲んで談笑している。更にOB同志、学生同志の会話も はずんで、時は流れ、あっという間に別れの時が来た。
 
最後は校歌。 大きな輪になって、冨永武久氏(学3)の巻頭言で「暁星淡く」を力強く合唱。 別れを惜しみながらの散会となった。 後日談となるが、「次回は参加が倍増しますよ。」「自分達も行って良いのかな。」 と1,2年生。「アクシデントで行けなかったが、次回は必ず行きますよ。」と学生担 当の  藤田教授。
 
出席したOB達の感想も良好だった。   
 
尚、出席出来なかったOB56名の方から¥97,000の寄付をいただいた。  「ありがとうございました。」  次回は10月上旬に行いたいと思いますので、積極的ご参加をお願いします。                         
                            以上               
 
 
当日の写真: http://www.keirinkai.or.jp/honbu/gakusei-ob-konsinkai-2.htm
 
 

公開日:2002-07-10

このページの先頭へ戻る